OVERVIEW

「気づいたら壊れていた」を防ぐ

システムやネットワーク機器は、日々の小さな不調が積み重なって大きなトラブルにつながることがあります。定期的な点検と稼働状況の確認により、異常の兆候を早期に把握することを目指しています。

社内に専任のIT担当者がいない企業からのご相談も多く、日常的な問い合わせ対応の窓口としてもご利用いただいています。

ネットワーク機器の予防保守点検の様子
SERVICE DETAIL

主な対応内容

1

稼働監視

サーバーやネットワーク機器の稼働状況を確認し、異常発生時に速やかに対応します。

2

定期メンテナンス

ソフトウェアの更新や機器の点検を定期的に実施し、安定稼働を維持します。

3

バックアップ体制の確認

データバックアップが正しく取得されているかを定期的に確認し、万一に備えます。

データバックアップ用のストレージ機器
SUPPORT DESK

日々の問い合わせ対応も承ります

「動作が重い」「操作方法が分からない」といった日常的なお問い合わせにも対応します。専任のIT担当者がいない企業でも、必要なときに相談できる窓口として活用いただけます。

対応内容や連絡方法は、企業ごとの状況に応じて事前にすり合わせを行います。

FLOW

ご導入の流れ

ヒアリング

現在のシステム環境と保守における課題をお伺いします。

現状確認

対象となる機器・システムの状態を確認します。

保守内容のご提案

監視・点検の範囲や対応方法をご提案します。

体制構築

監視・連絡体制を整え、保守を開始します。

継続的な運用

定期報告や必要に応じた見直しを行います。

専任のIT担当者がいない場合もご相談ください

日々の運用や保守における不安について、まずは現状をお聞かせください。